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2点 相殺分領収証日付と、A社に対する二重売上に対する手形とその後。
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投稿者
スレッド: 2点 相殺分領収証日付と、A社に対する二重売上に対する手形とその後。 (参照数 10702 回)
mokoro
メンバー
2点 相殺分領収証日付と、A社に対する二重売上に対する手形とその後。
«
投稿日:
2008/05/22 11:47:18 »
初めまして。
初歩的な質問ですが教えてください。
1、相殺分領収証日付について。
相殺相手に電話したところ、30日締め、翌月末払いなので30日の日付で領収証を発行してください。と指示されたのですが、先方から20日付領収書が届きました。
先方のほうが支払う額が多いので、30日にすべきだと思うのですが、20日付なので20日で出したほうがいいのでしょうか?
2、A社に対して二重請求してしまい、受取手形を2枚頂きました。そこで、これから弊社がA社に売り毎に手形分を引いていきました。今回、手形以上の売上となったので、その差額を頂くことになったのですが、この場合、電話をして「これくらい振込をお願いします」という方がいいのでしょうか?それとも、A社の連絡を待つべきでしょうか?よく分からず、手形発行後、相殺の領収証を2回の売上が過去にあったのですが、そのつど発行していました。
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wakana
メンバー
Re:2点 相殺分領収証日付と、A社に対する二重売上に対する手形とその後。
«
返信 #1 投稿日:
2008/05/28 15:00:24 »
1については、よくわかりませんので、2のみの回答です。
余分にいただいた手形は、売上代金の前受分として考えればいいと思います。
その後の売上げのつど、領収書を発行し、前受分と相殺していくこととなります。
売上げと相殺しきれなくなった場合には、請求書において、前受分と相殺する金額、相殺しきれないため今回請求する金額を明示しておくことが必要です。
後々のことを考えると、電話連絡だけで済ますのは疑問ですね。
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mokoro
メンバー
Re:2点 相殺分領収証日付と、A社に対する二重売上に対する手形とその後。
«
返信 #2 投稿日:
2008/06/12 19:05:12 »
大変遅れましたが、ご返答ありがとうございます。
前受金と考えての相殺領収証でいいのですね。ただ、2回とも相手からその相殺の領収証が全く来ていないこと、社長の奥さんから手形を受け取ったときに領収証を出したから、出さなくていいと言われたので、まだ迷っています・・・。
とりあえず、先月、また売上があったので、請求書と一緒に4月30日までの弊社に対する買掛金残高とその節の謝罪の文章を送りました。
IP記録
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